サーフィンニュース

首都圏58カ所の人気海水浴場の放射線量を、ゲンダイネットが独自に調査


全国的に梅雨明けし、これから本格的な海水浴ジーズンが到来する中、心配されている放射線量の測定を、ゲンダイネットが首都圏 58カ所の有名海水浴場を独自で調査しました。 調査は 6月 24日~ 27日の間で行われましたが、いずれも低い数値となっています。



茨城県内の海水浴場を担当したフリーライターの渋井哲也氏はこう総括した。
「基本的にどの海水浴場も風が強く吹いているためか、空間線量はそれほど高くありませんでした。防波堤がある海水浴場では、その付近は高かった。防波堤は陸側の方が高く出ました。また海水浴場でも、風が強く当たらない地形のところは数値が高い傾向が見られました。虫がいたりする場所はより高い数値が出ることがあり、日立市の伊師浜海水浴場で毎時1マイクロシーベルトを超えた地点はまさにそうでした」

ゲンダイネット:【本紙独自調査第2弾】首都圏58カ所 人気海水浴場の放射線量測ってみた より引用


ゲンダイネットでは、今後も後も引き続き調査を継続するそうなので、ぜひ確認してみて下さい。


ゲンダイネット はこちらから







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