サーフィンニュース

ラウンド 16に勝ち上がっていた渡辺 寛は9位でフィニッシュ!! Billabong Pro Junior Asia


9月 21日より フィリピン Cloud 9(クラウド ナイン)で ASP JAPAN ジュニアイベント Billabong Pro Junior Asia presented by Sony Ericsson(ビラボン プロ ジュニア アジア プレゼンツ バイ ソニー エリクソン)が開催されています。


開催期間 9月 21日(水)~ 9月 28日(水) 時差 -1時間(サマータイムなし)
賞金総額 $25,000 (日本円で 約190万円 1ドル 76円で計算)



このサーフィン動画は Billabong Pro Junior Asia presented by Sony Ericsson 初日、2日目のハイライト動画です。

*この動画は音声が出ます。再生前にボリュームを確認して下さい。参照元: YouTube BillabongASIA



日本人選手として唯一の勝ち残っていた、現在ジュニアランク 1位の渡辺 寛(ワタナベ・カン)は、ラウンド 16でハワイのNathan Carvalho(HAW)(ネイサン・カルヴァーリョ)と対戦しますが、ヒート後半に逆転を許してしまい、惜しくもこのラウンドで敗退となり、9位でフィニッシュとなりました。



他にも多くの日本人トップサーファーが出場していましたが、
佐藤 魁(サトウ・ガイ)
仲村 拓久未(ナカムラ・タクミ)
加藤 嵐(カトウ・アラシ)はラウンド 32で敗退。


大原 洋人(オオハラ ヒロト)
新井 洋人(アライ・ヒロト)
安井 拓海(ヤスイ・タクミ)
大橋 海人(オオハシ・カイト)
川畑 太志(カワバタ・タイシ)
大森 海夏人(オオモリ・カナト)
金尾 玲生(カナオ・レオ)
田中 海周(タナカ・カイシュウ)
岸 隆太(キシ・リュウタ)
岩淵 優太(イワブチ・ユウタ)は全員初戦敗退となっています。



コンテスト 6日目は、日本時間 26日のお昼 12時ごろにコールが掛かり、クウォーターファイナルから再開します。 残念ながら日本人選手は全員負けてしまいましが、ベスト 8には世界のトップサーファーが勝ち残っています!! まだまだ目が離せません!!



Billabong Pro Junior Asia presented by Sony Ericsson はこちらのサイトから
ライブスコアをチェックするには「LIVE SCORE」をクリック!!(時差 -1時間 サマータイムなし)



Billabong Pro Junior Asia presented by Sony Ericsson のサーフィン大会会場


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