サーフィンニュース

現在ヒートが進行中!! ASP ジャパン「QUIKSILVER PRO JUNIOR IKUMI OPEN」がスタート!!


8月17日より 高知県 東洋町 生見海岸(いくみかいがん)で ASP JAPAN QUIKSILVER PRO JUNIOR IKUMI OPEN(クイックシルバー プロ ジュニア イクミ オープン)が開催されています。


このコンテストは、ジュニアメンズ グレード1・ジュニアガールズ グレード1・カデット グレード1・グロメッツ グレード1の4クラスで同時開催となります。


開催期間   ジュニアメンズ グレード1     7月14日(土)~7月16日(月)
       ジュニアガールズ グレード1
       カデット グレード1
       グロメッツ グレード1


賞金総額   ジュニアメンズ グレード1      $5,000(日本円で 約40万円 1ドル79円で計算)
       ジュニアガールズ グレード1     Non Prize
       カデット グレード1         Non Prize
       グロメッツ グレード1        Non Prize



このサーフィン動画は QUIKSILVER PRO JUNIOR IKUMI OPEN 初日のハイライト動画です。

*この動画は音声が出ます。再生前にボリュームを確認して下さい。参照元: YouTube aspjapantour



本日8月17日から高知県の生見海岸で、ASPジャパン「QUIKSILVER PRO JUNIOR IKUMI OPEN」がスタートしています。このコンテストは、ジュニアメンズ グレード1・ジュニアガールズ グレード1・カデット グレード1・グロメッツ グレード1の4クラスで同時開催となります。



ASPジャパンのメンズジュニアクラスは、今大会を含め全部で5戦あり、3戦のベストスコアを合計したポイントで、上位5人が10月に行われる WJC(ワールドジュニアチャンピオンズ)への出場権を得ることができます。


メンズジュニアクラスには、現在カレントリーダーの新井 洋人(アライ・ヒロト)をはじめ、大橋 海人(オオハシ・カイト)、加藤 嵐(カトウ・アラシ)などのトップジュニアが、今大会にも多数エントリーしています。



同じく WJCへの出場権がかかっているガールズジュニアには、現在カレントリーダーの野呂 玲花(ノロ・レイカ)をはじめ、高橋 みなと(タカハシ・ミナト)などがエントリーしており、こちらも代表をかけて白熱した戦いが繰り広げられそうです。



今大会を含む3つのイベント結果によって、9月にフランスで開催される「Quiksilver King of the Grommet」に、日本代表選手として選抜されるカデットクラスには、現在カレントリーダーの佐藤 魁(サトウ・ガイ)をはじめ、昨年の日本代表仲村 拓久未(ナカムラ・タクミ)、先日行われた「US Open Junior Pro」で7位となった大原 洋人(オオハラ・ヒロト)などがエントリーしており、こちらのクラスからも目が離せなさそうです。



また、グロメッツクラスはコーチ(保護者)とパドルアウトする事が可能となっており、海の中で戦略やアドバイスなどを、受ける事が出来る仕組みとなっています。



コンテストは現在、メンズジュニア ラウンド48のヒートが進行中です。本日のスケジュールは、メンズジュニア ラウンド48 → ラウンド32 → ラウンド16 → カデット ラウンド48のヒートが行われる予定です。会場に足を運べない方は、ライブ中継でトップジュニア達の白熱した戦いを観戦しましょう!!



このサーフィン大会はライブ中継がありますので、ジュニアサーファー達のサーフィンを観戦しましょう!!
QUIKSILVER PRO JUNIOR IKUMI OPEN のサイトはこちらから
ライブ中継は「LIVE」をクリック!!



QUIKSILVER PRO JUNIOR IKUMI OPEN のサーフィン大会会場


より大きな地図で 生見海岸(いくみかいがん) を表示






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